コロナウイルス退散の花火に感動!!

コロナウイルス退散の花火に感動!!

「すご~い」。突然、大きな音がして外に出てみたら自宅の前の夜空に大きな花火が・・。10月10日午後7時から5分から10分ほど次々に夜空に花火が上がった。周辺の住民からは拍手が起きた。これは秋田市の港友会の皆さんが土崎港曳山まつりがコロナウイルス感染防止で今年中止になり、コロナウイルス退散を祈念して行ったもの。感染症防止のため観客が集まらないよう花火が上がる場所はシークレットだった。夜空に地域の人々の温かい思いが広がったひとときだった。


2020,10,11, Sunday

残暑厳しい中、赤とんぼにほっこり

残暑厳しい中、赤とんぼにほっこり

高齢者と会うと「昔は、赤とんぼがいっぱい飛んでいたのにね」という挨拶が時々聞かれます。
赤とんぼが少なくなった理由についてはいろいろな説が上げられています。そういう中で庭に停まっている赤とんぼの姿を見るとほっこりします。この赤とんぼは胸部の模様からしてアキアカネでしょうか。赤とんぼは童謡にもあるように日本人の郷愁を誘います。

2020,09,08, Tuesday

リンゴの花

リンゴの花

庭のリンゴの木に花がたくさん咲いています。今年はリンゴの実がたくさんなりそうです。
リンゴと言えば白雪姫の童話やアダムとイヴのお話にも出てきます。映画やドラマのシーンにも出てきます。みなさんはどんなシーンを思い浮かべますか。


2020,05,09, Saturday

グローバル化とリスク社会

グローバル化とリスク社会

新型肺炎コロナウイルスが世界を震撼させています。みなさんもご注意ください。ドイツの社会学者・ウルリッヒ・ベックは、2015年に亡くなりましたが、感染症や原発のメルトダウンなどグローバルなリスクに警鐘を鳴らしていました。彼は、現代は再帰的近代の時代で、科学や進歩の中にリスクが潜んでいるということを伝えたかったのではないかと。グローバル化とリスクについて人々は地球という一つの惑星に暮らしているという視野で考える時期に来ているのかもしれません。

2020,03,18, Wednesday

雪の芸術?

雪の芸術?

雪が解ける前に思わずパチリ。大きな犬が手すりに顎を乗せ足を上げて休憩しているように見えませんか?雪国には楽しいファンタジーが探すといろいろあります。

2020,02,14, Friday